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[旧北桑田郡京北町インディックス]
春日神社(かすがじんじゃ)
御祭神:
| 本社 |
武甕槌神(たけみかづちのかみ) |
|
經津主神(ふつぬしのかみ) |
|
天児屋根命(あめのこやねのみこと) |
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比��大神(ひめおおかみ) |
| 末社 |
日吉神社 |
国狭立尊(くにのさたちのみこと) |
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宇賀神社 |
宇賀魂命(うがのみたまのみこと) |
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八幡神社 |
応神天皇(おうじんてんのう) |
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天照大神宮 |
天照大御神(あまてらすおおみかみ) |
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春日神社 |
天児屋根命(あめのこやねのみこと) |
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松尾神社 |
大山咋神(おおやまくいのかみ) |
|
平野神社 |
素盞鳴命(すさのおのみこと) |
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稲荷神社 |
倉稲魂命(うかのみたまのみこと) |
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三輪神社 |
大己貴命(おおなむちのみこと) |
|
天照大神宮 |
天照大御神(あまてらすおおみかみ) |
由緒等:
当地は古代から領家が藤原氏であった縁故から長和二年(西暦1013年)に藤原氏の氏神である大和の春日神社の祭神を感情して「宮野大明神」として建立し文永二年(1265年)に皆造営された。正中元年(1324年)に分村があり宮村、上村、下村の氏神として祀っていたが嘉暦三年(1329年)に上村に神社が建立されて以後、宮村・下村の氏神となっている。
元禄十六年(1703年)に至って本殿の造替にかかり、一年後完成したのが現在の本殿である。「宮野大明神」の社名を「春日大明神」とするため京都吉田二位殿に願い出て認められ、以後「春日大明神」と称し、明治十六年(1883年)に「春日神社」と公定された。
≪神社案内板より≫
参拝等の雑感:
二年前の夏に花背の近辺を参拝して廻っている時に時間が余ったので、京北町東部のこのお社に立ち寄った。
写真はその時の物。今回二月という冬の一番厳しい時期に訪れたので、境内は雪が積もって居り、立ちいる事が出来なかった。
本殿は大きく、それを覆う覆屋もまた大きい。末社も多く、境内は整理されていた。複数の同じ神名の末社が存在し、
それらは併合された結果、この地に鎮座されたお社だろうか。
住所:
京都府京都市右京区京北宮町宮野90
(旧住所:京都府北桑田郡京北町宮宮野90)
まつり:
| 1月 |
1日 |
歳旦祭 |
| 2月 |
11日 |
祈年祭 |
| 6月 |
30日 |
大祓 |
| 10月 |
10日 |
例祭 |
| 11月 |
23日 |
新嘗祭 |
| 12月 |
31日 |
大祓 |
正確な祭の日時は、各神社にお問い合わせ下さい。
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