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住吉神社(すみよしじんじゃ)
御祭神:
| 本社 |
田霧姫神(たぎりひめのかみ) |
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配祀 |
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ) |
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底筒男神(そこつつおのかみ) |
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中筒男神(なかつつおのかみ) |
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表筒男神(おもてつつおのかみ) |
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神功皇后(じんぐうこうごう) |
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武内宿禰命(たけのうちすくねのみこと) |
| 末社 |
熊丸稲荷神社 |
熊丸稲荷大明神(くままるいなりだいみょうじん) |
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人丸神社 |
柿本人麻呂(かきのもとひとまろ) |
由緒等:
後白河天皇が和歌の参神を平安京に勧請される為、保元二年(1157年)藤原俊成に勅された。
俊成は勅を奉じて摂津国、住吉より五条室町の地に分祀し新住吉と称え祀った。
それより朝野の御崇敬篤く、和歌所の別当が奉斎して社運隆盛を極めたが、応仁の乱の兵火にかかり、
社殿悉く消失した。
永禄十一年(1566年)正親町天皇が荒廃を惜しまれ、現在の地に遷座、正殿を造営せしめられた。
爾来、歴代の御崇敬篤く歌道御博愛に際しては勅使が派遣されて御代拝された。
その後、二度に渡り類焼、再造されたが、明治三十二年(1899年)正三位伯爵冷泉為紀卿の呼びかけで広く寄付をつのり、
同十一月現在の社殿が建立された。
≪神社掲示の「住吉神社由来」より≫
住所:
京都府京都市下京区醒ケ井通高辻下ル住吉町481
まつり:
| 5月 |
20日 |
御出祭 |
| 5月 |
28日 |
例祭 |
| 毎月 |
1日・15日 |
月並祭 |
正確な祭の日時は、各神社にお問い合わせ下さい。
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